高知四万十川 花の写真

ダルマギク 他 - 秋1 - 草花・木花

ダルマギクの写真他 事前読み込み中。

ダイサギソウ ダイサギソウ ダイモンジソウ ダイモンジソウ タイワンツバキ タイワンホトトギス タイワンホトトギス タカクマホトトギス タカクマホトトギス タカサブロウ タカネコンギク タカノハススキ タコノアシ タコノアシ タチツボスミレ タニガワコンギク タニジャコウソウ タヌキマメ タマムラサキ タマムラサキ ダルマギク ダルマギク ダンギク ダンギク チャノキ チャノキ チョウセンノギク

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 別頁があります。

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 で分類しています。

― ダイサギソウ ( 大鷺草 ) ―
( ラン科 ミズトンボ属 )

― ダイモンジソウ ( 大文字草 ) ―
( ユキノシタ科 ユキノシタ属 )
ダイモンジソウとはめぐり合わせが悪いのか、天狗高原にでかけてもなかなか出合う事ができません。
牧野植物園で、ダイモンジソウの紅色が咲いていましたのでアップしています。

― タイワンツバキ ( 台湾椿 ) ―
( ツバキ科 タイワンツバキ属 )

タイワンホトトギス ( 台湾杜鵑草 )
( ユリ科 ホトトギス属 )
分布 沖縄。
生育地 やや湿った場所。観賞用に栽培。
生活型 多年草。

タカクマホトトギス ( 高隈杜鵑草 )
( ユリ科 ホトトギス属 )

― タカサブロウ ( 高三郎 ) ―
( キク科 タカサブロウ属 )

― タカネコンギク ( 高嶺紺菊 ) ―
( キク科 シオン属 )
牧野植物園の植物名ラベルには、
「ミヤマコンギク(ハコネギク)の高山型
 変種。
 南アルプスと本州中国地方の亜高山
 〜高山帯に生える。」
と記載されています。


― タカノハススキ ( 鷹の羽薄 ) ―
( イネ科 ススキ属 )

― タコノアシ ( 蛸の足 ) ―
( ユキノシタ科 タコノアシ属 )
牧野植物園の植物名ラベルには、
「和名は、花序の分岐に花が吸盤のように
 並びタコの足状にみえることによる。」
と記載されています。

― タチツボスミレ ( 立坪菫 ) ―
( スミレ科 スミレ属 )
地上茎有

― タニガワコンギク ( 谷川紺菊 ) ―
( キク科 シオン属 )
牧野植物園の植物名ラベルには、
「紀伊半島・四国・九州に分布するとされ
 ている多年草。
 ノコンギクに似るが渓流沿いに生育し、
 葉が線形になる。」
と記載されています。

― タニジャコウソウ ( 谷麝香草 ) ―
( シソ科 ジャコウソウ属 )

― タヌキマメ ( 狸豆 ) ―
( マメ科 タヌキマメ属 )

― タマムラサキ ( 玉紫 ) ―
( ユリ科 ネギ属 )
分布 本州、四国、九州。
生育地 海岸付近の岩礫地。

― ダルマギク ( 達磨菊 ) ―
( キク科 シオン属 )
分布 本州 (中国地方)、九州。
生育地 海岸の崖。






― ダンギク ( 段菊 ) ―
( クマツヅラ科 カリオプテリス属 )
分布 九州北部、対馬。
生育地 日当たりのよい草地。

― チャノキ ( 茶の木 ) ―
( ツバキ科 ツバキ属 )
分布 中国南西部原産。
生育地 栽培や日本各地で野生化。

― チョウセンノギク ( 朝鮮野菊 ) ―
( キク科 キク属 )
牧野植物園の植物名ラベルには、
「イワギクの変種で、中国、朝鮮半島、九
 州(長崎県、鹿児島県)に分布する。
 長い柄のある葉が3ないし5に中〜深裂す
 ることはイワギクに似るが、裂片の幅が
 イワギクでは細いのに対し、チョウセン
 ノギクは幅広になることが大きな特徴で
 ある。
 花は10〜11月、頭花は径8cmほどに達
 するものがあり大型。
 イエギク(栽培ギク)の原種の一つと推
 定されている。」
と記載されています。



















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