高知四万十川 花の写真

マツムシソウ 他 - 秋 - 草花・木花 _ 花の写真

マツムシソウの写真他 事前読み込み中。

マツムシソウ マツムシソウ マツムラソウ マメアサガオ マメアサガオ マルバノキ マルバルコウ ミズアオイ ミズオオバコ ミズネコノオ ミズヒキ ミゾソバ ミゾソバ ミヤギノハギ ミヤマヤブタバコ ムラサキゴテン メキシカンブッシュセージ メナモミ メナモミ メマツヨイグサ メマツヨイグサ モクゲンジ モクゲンジの果実 モミジガサ

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・花の名前の右側の「詳細有」は、花の個別
 頁があります。

・⇒ (…) は、似た名前の花を名前順一覧で
 分類しています。

― マツムシソウ ( 松虫草 ) ―
( マツムシソウ科 マツムシソウ属 )
分布 北海道、本州、四国、九州。
生育地 山の草原。

― マツムラソウ ( 松村草 ) ―
( イワタバコ科 マツムラソウ属 )
写真のように花の内部は赤くなっています。
沖縄県の石垣島、 西表島及び台湾に分布しているそうです。

― マメアサガオ ( 豆朝顔 ) ―
( ヒルガオ科 サツマイモ属 )

― マルバノキ ( 丸葉の木 ) ―
( マンサク科 マルバノキ属 )
牧野植物園の植物名ラベルから、
「 マルバノキは、山地の谷間などに生じ、紅
 葉がよく目立つ。
 別名をベニマンサクという。
 分布は、本州(中部地方および広島県)、四
 国(高知県)にまれ。―中国(中部)。」

小さな花が背中合わせに2個ずつ咲きます。

― マルバルコウ ( 丸葉縷紅 ) ―
( ヒルガオ科 ルコウソウ属 )


― ミズアオイ ( 水葵 ) ―
( ミズアオイ科 ミズアオイ属 )

― ミズオオバコ ( 水大葉子 ) ―
( トチカガミ科 ミズオオバコ属 )
牧野植物園の植物名ラベルには、
「日本をはじめアジア温帯〜熱帯域、オース
 トラリアに分布し、ため池・水路・水田など
 に生育する一年生の沈水植物。
 花期8〜10月。
 フィルム状の水中葉、白〜薄ピンク色の花
 弁が大変美しいが、開発や除草剤の使用
 などによって各地で姿を消しつつある。」
と記載されています。

― ミズネコノオ ( 水猫の尾 ) ―
( シソ科 ミズトラノオ属 )

― ミズヒキ ( 水引 ) ―
( タデ科 ミズヒキ属 )
図鑑等には、近寄って見ると上側3枚は赤く、下の1枚は白くみえる。
これを紅白の水引に見立てて名が付いたとあります。

― ミゾソバ ( 溝蕎麦 ) ―
( タデ科 タデ属 )
分布 北海道、本州、四国、九州。
生育地 山野。

― ミヤギノハギ ( 宮城野萩 ) ―
( マメ科 ハギ属 )

― ミヤマヤブタバコ ( 深山薮煙草 ) ―
( キク科 ヤブタバコ属 )


― ムラサキゴテン ( 紫御殿 ) ―
( ツユクサ科 ムラサキツユクサ属 )

― メキシカンブッシュセージ ( … ) ―
( シソ科 サルビア属 )

― メナモミ ( 雌なもみ ) ―
( キク科 メナモミ属 )
牧野植物園の植物名ラベルには、
「牧野博士は1904年、本種をツクシメナモミ
 の変種として発表したが、後の研究により
 独立の種として1917年の植物研究雑誌に
 発表した。
 分布 日本、朝鮮半島、中国」
と記載されています。

― メマツヨイグサ ( 雌待宵草 ) ―
( アカバナ科 マツヨイグサ属 )

― モクゲンジ ( 木欒子 ) ―
( ムクロジ科 モクゲンジ属 )

― モミジガサ ( 紅葉傘 ) ―
( キク科 コウモリソウ属 )













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