高知四万十川 花の写真

ヒメヒゴタイ 他 - 秋 2 - 草花・木花 _ 花の写真

ヒメヒゴダイの写真他 事前読み込み中。

ヒガンバナ ヒキオコシ ヒキオコシ ヒギリ ヒゴタイ ヒゴタイ ヒツジグサ ヒツジグサ ビッチュウフウロ ヒナシャジン ヒナノウスツボ ヒメザクロ ヒメザクロ センナリホオズキ センナリホオズキ ヒメツルソバ ヒメノハギ ヒメノボタン ヒメノボタン ヒメハッカ ヒメハッカ ヒメヒゴタイ ヒメヒゴタイ ヒメミクリ ヒヨドリバナ ヒヨドリバナ ヒレタゴボウ ヒレタゴボウ

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● 花のメニュー表示について

・花の名前の右側の「詳細有」は、花の個別
 頁があります。

・⇒ (…) は、似た名前の花を名前順一覧で
 分類しています。

センナリホオズキ (ヒメセンナリホオズキ)
  ( 千成鬼灯 )

( ナス科 ホオズキ属 )
実は熟しても緑色のままかわらず、実がたく
さんなるところから名前の「千成」はついたそうです。
別名はヒメセンナリホオズキだそうです。

― ヒガンバナ ( 彼岸花 ) ―
( ヒガンバナ科 ヒガンバナ属 )

― ヒキオコシ ( 引起 ) ―
( シソ科 ヤマハッカ属 )

― ヒギリ ( 緋桐 ) ―
( クマツヅラ科 クサギ属 )

― ヒゴタイ ( 平江帯・肥後躰 ) ―
( キク科 ヒゴタイ属 )

― ヒツジグサ ( 未草 ) ―
( スイレン科 スイレン属 )

― ビッチュウフウロ ( 備中風露 ) ―
( フウロソウ科 フウロソウ属 )
分布 本州 (中部地方から中国地方)。
生育地 山地の草原など。
牧野植物園の植物名ラベルには、
「岡山県で吉野善助が採集した標本をもと
 に牧野富太郎が1912年「植物学雑誌」に
 記載発表した。
 本州 (長野県南部・東海地方・近畿北部・
 中国地方)に分布し山地の草原などに生
 える多年草。
 開花期8〜11月。」
と記載されています。


― ヒナシャジン ( 雛沙参 ) ―
( キキョウ科 ツリガネニンジン属 )
地域版の図鑑には、四国カルスト天狗高原では普通に見える四国中西部固有の植物と載っています。

― ヒナノウスツボ ( 雛の臼壺 ) ―
( ゴマノハグサ科 ゴマノハグサ属 )
花の名前は漢字で書くと「雛の臼壺」です。
カタカナで名前が長い花はどこで区切ればいいのか、よくわからないときがあります。
その時には漢字名が役立ちます。

― ヒメザクロ ( 姫柘榴 ) ―
( ザクロ科 ザクロ属 )

― ヒメツルソバ ( 姫蔓蕎麦 ) ―
( タデ科 イヌタデ属 )

― ヒメノハギ ( 姫野萩 ) ―
( マメ科 ヌスビトハギ属 )
分布 本州 (千葉県以西)、四国、九州。
生育地 日当たりのよい乾燥した草地。
牧野植物園の植物名ラベルには、
「本州 (千葉県以西)・四国・九州、台湾、中
 国、東南アジア、インド、ヒマラヤ (東部)、
 オーストラリア (北東部)に分布し、日当た
 りのよい乾燥した草地に生える。
 葉が小形で全体的に繊細なのでこの名が
 ついた。
 開花期8〜9月。」
と記載されています。

― ヒメノボタン ( 姫野牡丹 ) ―
( ノボタン科 ヒメノボタン属 )
分布 日本南西部。
生育地 草原。

― ヒメハッカ ( 姫薄荷 ) ―
( シソ科 ハッカ属 )
分布 北海道、本州。
生育地 湿地。




― ヒメヒゴタイ ( 姫平江帯 ) ―
( キク科 トウヒレン属 )

― ヒメミクリ ( 姫実栗 ) ―
( ミクリ科 ミクリ属 )
牧野植物園の植物名ラベルには、
「湿原や池に生育する多年生の抽水〜湿生
 植物で、日本全国、東アジア、インド、オー
 ストラリア、ニュージランドに分布。
 雌雄異花。
 花期は6〜9月。」
と記載されています。

― ヒヨドリバナ ( 鵯花 ) ―
( キク科 ヒヨドリバナ属 )

― ヒレタゴボウ ( 鰭田牛蒡 ) ―
( アカバナ科 チョウジタデ属 )

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